【絶景ホテル】海を眺めながら贅沢な時間♡淡路島西海岸のオーシャンビュー「KAMOME SLOW HOTEL」この夏にいかが!?

旅行・おでかけ

兵庫県淡路市に絶景のオーシャンビューでオープンする「KAMOME SLOW HOTEL」♡サンセットが美しく、ただ何もしないことを許し、のんびりと景色や自然の音を感じながら、自分を見つめ直す優しい時間が流れる旅をご提案します!いつも頑張っているあなたへ。こんなご褒美をいかがでしょうか?!♡早速、ホテルのご紹介します!

KAMOME SLOW HOTEL

「KAMOME SLOW HOTEL」が提案するのは、何もしないことを許し、ただのんびりと景色や自然の音を感じながら、自分を見つめ直す優しい時間が流れる旅。波の音で眠り、朝日とともに目覚める。そして心豊かな一日をはじめるために欠かせない朝食をいただく
“O&B(Oceanfront & Breakfast)STYLE”
自然に身をゆだね、海を眺めながら、ステイゲストのみがお楽しみいただける地産地消の朝食は、「御食国(みけつくに)」と称され、皇室や朝廷に農水産物を献上していたほど食材豊かな淡路島の恵みをふんだんに自然の美しさとゆったりとした時間が流れる新次代への想いをはせたホテルの誕生です♡

エメラルドグリーン

透き通るような深青色等、美しい海の色になぞらえたオーシャンフロントの客室は全16室のみです。刻一刻と変化する海の表情を楽しみながら、まるでプライベートビーチで過ごしているかのような贅沢な時間が流れます!「KAMOME SLOW HOTEL」はテレビのないホテルです。人工的なノイズがあふれる日常を忘れ、波のせせらぎ、鳥のさえずり、風に揺れる木々など自然が奏でるサウンドに耳を澄ますことが贅沢で癒しの時間になることでしょう!日常の緊張をほぐし、心身を癒しモードにギアチェンジして心と身体を解放します◎

地産地消の恵み♡

朝食はバスケットスタイル@MY FAVORITE PLACE!自家製の淡路もち豚のソーセージ、平岡農園のみかんジュース、北坂養鶏場の卵のスクランブルエッグ、淡路野菜のとれたてジャーサラダにゆだね湯種パンをお届け、敷地内のお好きな場所でお楽しみいただけます。お部屋にこもってゆったり味わうもよし、もちろんお天気のいい日には、プールサイドやお天気の良い日にはピクニック気分で海沿いを散歩ついでに食べるのもおすすめです♡TUKTUKにのって朝の海風を感じながら隣のダイニング施設でもできたての朝食を楽しめます!

ABOUT ROOM

・Superior with Garden [ 1F] 6室 12,500円~
木々が心地よいガーデンテラスを併設。客室:20.2㎡ + ガーデンテラス:26.91〜32.52㎡
・Superior Slow Terrace[ 2F] 8室 14,000円~
目の前に広がるオーシャンビューを楽しむテラスを併設。客室:20.2㎡ + スローテラス:9.75㎡
・Suite with Garden [ 1F ]  1室 22,500円~
開放感あふれるプライベートガーデンテラスと、海を臨むバスルームを併設。客室:28.14㎡ + ガーデンテラス:44.23㎡
・Suite Slow Terrace [ 2F ] 1室 24,000円~
目の前に広がるオーシャンビューを楽しむテラスと、海を臨む絶景のバスルームを併設。客室:28.14㎡ + スローテラス:13.40㎡
※1泊朝食付き、1室2名様利用の場合の1名様料金となります。
※3名様でのご利用も可能です。(ソファベッド利用/追加料金が発生します)
※価格は全て税別表記となります。
※当ホテルはご宿泊対象年齢を16歳以上とさせていただいております。

ACCESS

KAMOME SLOW HOTEL
住所:兵庫県淡路市郡家字大谷北1111
アクセス:「神戸方面」から明石海峡大橋を渡り、神戸淡路島鳴門自動車道「北淡IC」より淡路サンセットラインを南に約18分「徳島方面から」大鳴門橋を渡り、神戸淡路鳴門自動車道「津名一宮IC」より、一宮方面に向かって県道31号へ
TEL:0799-85-1900
宿 泊:チェックイン 15:00~/ チェックアウト 11:00/朝食提供 8:00もしくは9:00
定 休 日:無休
客室数:16室

【公式】淡路島西海岸 “何もしないことを楽しむ旅“全室オーシャンビューのリゾートブティックホテル KAMOME SLOW HOTEL(カモメ スロー ホテル)
淡路島の西海岸に2020年7月23日にオープンする広い海と空を伸びやかに飛翔するカモメのように自由にSLOWに過ごす時間を楽しめるリゾートブティックホテル「KAMOME SLOW HOTEL(カモメ スロー ホテル)」。「KAMOME SLOW HOTEL」が提案するのは、人生の休息を楽しむ新しい旅の形。何もしないこと...
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